watanabetakashi | Blog Masonry
22153
paged,page-template,page-template-blog-masonry,page-template-blog-masonry-php,page,page-id-22153,paged-2,page-paged-2,ajax_fade,page_not_loaded,,select-theme-ver-4.7,vertical_menu_enabled,wpb-js-composer js-comp-ver-5.5.5,vc_responsive

平成30年度第2四半期を迎えて

wt

【平成30年度第2四半期を迎えて】
ご来庁の市民の皆様、そして職員の皆さん、おはようございます。東村山市長の渡部 尚です。
早いもので平成30年度も3か月が経過し、本日から第2四半期を迎えました。
市民の皆様には、日頃より市政推進に深いご理解と温かいご協力を賜り、心より感謝申し上げます。
また職員の皆さんには、日々市民福祉の向上と、東村山市の発展のため業務に取り組んでおられる事に感謝申し上げます。
第2四半期を迎えるにあたりまして、一言ご挨拶を申し上げます。
READ MORE

平成30年市議会6月定例会所信表明

wt

○ 平成30年市議会6月定例会の開催にあたりまして、当面する諸課題につきまして、報告かたがた所信の一端を申し上げ、議員各位、並びに市民の皆さまのご理解とご協力をお願い申し上げます。

〇 まず、はじめに、去る4月29日付けで発令されました、平成30年春の叙勲、第30回危険業務従事者叙勲について申し上げます。
このたび、春の叙勲におきましては、瑞宝小綬章を山田 久氏が受章されたほか、鈴木 將氏、土井 龍亮氏の2名のかたが瑞宝双光章の栄誉にそれぞれ浴され、また、危険業務従事者叙勲におきましては、立河 三男氏と塚原 明嘉氏の2名のかたが瑞宝双光章を、堀江 誠氏が瑞宝単光章をそれぞれ受章されました。
また、去る4月21日には東村山市表彰条例に基づく平成30年市民功労表彰式が行われ、市政の振興や公共の福祉の増進などに功労のあったかた、及び、広く市民の模範となったかたなど28名、3団体の方々が表彰されました。
あらためて、受章されました皆さま方に心からお祝いを申し上げますとともに、これまでのご功績にあらためまして敬意と感謝を申し上げる次第でございます。
READ MORE

平成30年市議会3月定例会施政方針説明

wt

○ 平成30年市議会3月定例会の開催にあたりまして、平成30年度の市政運営の方針と当面する諸課題について、ご報告かたがた所信の一端を申し上げ、議員各位、並びに市民の皆さまのご理解とご協力をお願い申し上げます。

○ 議員各位ご案内のとおり、多磨全生園入所者自治会の前会長であります佐川 修様が、去る1月24日にご逝去されました。
享年86歳でありました。謹んで哀悼の誠を捧げ、ご冥福をお祈り申し上げます。
佐川様は、韓国全羅南道でご誕生になり、2歳の時にお母様と一緒に、先に日本に来られていたお父様を訪ね来日いたしました。
昭和20年の東京大空襲の際に手足を火傷され、その後、ハンセン病を発病、同年に群馬県にある栗生楽泉園に入所し、重監房への配膳業務や、看護などの作業を行っておられました。
READ MORE

平成30年度第1四半期を迎えて

wt

ご来庁の市民の皆様、そして職員の皆さん、おはようございます。東村山市長の渡部尚です。
今年は桜の開花が例年よりも早く、先週まさに満開に咲き誇る桜の下に平成29年度を締め括り、本日は桜の花びらがはらはらと舞い散る中で新年度を迎えることとなりました。
あらためて市政推進に多大なご理解とご協力を頂いております市民の皆様、そして職員の皆さんに感謝を申し上げ、平成30年度の始まりにあたり、一言ご挨拶を申し上げます。
READ MORE

新年を迎えて

wt

【新年を迎えて】
ご来庁の市民の皆様、そして職員の皆さん、あけましておめでとうございます。東村山市長の渡部 尚(わたなべ たかし)です。
旧年中は市政推進にあたり、深いご理解と温かいご協力を賜り、誠にありがとうございました。
この正月三が日は快晴に恵まれ、三日間ともすっきりとした青空を仰ぐことができ、清々しい気持ちで新しい年を迎えることができました。
READ MORE

平成29年市議会12月定例会所信表明

wt

○ 平成29年市議会12月定例会の開催にあたりまして、当面する諸課題につきまして、ご報告かたがた所信の一端を申し上げ、議員各位、並びに市民の皆さまのご理解とご協力をお願い申し上げます。

○ 本日、午前3時18分ごろ、北朝鮮の西岸から弾道ミサイル1発が発射され、午前4時11分ごろ、青森県西方約250キロメートル地点の日本の排他的経済水域内に落下したとの報道がありました。
北朝鮮によるミサイル発射は、今年になってからも度重なり、その都度、抗議文を送付してまいりましたが、まかり間違えれば日本国民の人命にかかわる極めて重大な脅威であり、強い憤りを禁じ得ません。
これは、わが国の安全保障、航空機や船舶の安全確保の観点からも、極めて問題のある行為で、国際連合安全保障理事会決議に明確に違反する、許しがたい行為であります。
我が国は世界で唯一の被爆国であり、非核三原則を国是として、これまで核兵器の廃絶並びに弾道ミサイル発射の中止を強く求めてまいりました。
READ MORE